前の2件 | -
簡単!旬野菜がいっぱいでアトピーっ子にも食べられる温野菜レシピ♪ [レシピ]
暖房がしっかり効いているお部屋ではお肌も乾燥しがち
もともとドライスキンが多いアトピーっ子にはつらい季節ですね![[ふらふら]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/144.gif)
肌が乾燥すれば、かゆみも出やすく、湿疹も治りにくくなるため、まずはアトピーっ子の肌が潤う食べ方を工夫してみませんか?(もちろん!ママの肌もきれいになります)
そのためには、サプリより野菜や果物などから、ビタミンCやAをはじめとするミネラル類をしっかり食べて補うのが、幼い子に安全に出来る栄養の摂り方の近道です。
そこで朝から簡単に出来て、パン食にも合い、お鍋いっぱいに作れる温野菜レシピをご紹介しますね。
用意するのは、旬の洋野菜![[黒ハート]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/136.gif)
今回は、カリフラワー、キャベツ、にんじんをチョイスしましたが、ブロッコリーや小松菜、きのこ類や薄切りにしたレンコンなどを加えてもおいしいですよ。
野菜だけで作ってもいいのですが、ここでは子供が喜ぶマカロニも入れて作ってみました。多めにマカロニを加えれば、これだけでご飯代わりにもなりますね。
それがこちら![[左斜め下]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/104.gif)

マカロニは早ゆで2分タイプをチョイス 少ない水で簡単に火が通り、すぐ出来上がりますよ。
まずは、マカロニがゆでられる程度の水3~4Cに、塩 二つまみを加えて、鍋をまず火にかけます。
火が通りにくいにんじんを1センチ程度の角切りにし、どんどん鍋に入れてゆきます。
次に火が通りにくいカリフラワーをばらして洗い、マカロニと一緒のタイミングで鍋に投入します。(マカロニが湯にちゃんと浸るよう、マカロニから入れてね。)
キャベツをざく切りにして、鍋の一番上に均等に振りまきながら入れて、そのまま蓋をして火が通るまで蒸しゆでします。
その間ず~~っと火がついているので、徐々に野菜に火が通ってゆきますよ。
どんどん入れてゆきたいので、ザクっと切って入れていくのがコツです
キャベツの色が変わって火が通ったら、蓋を少しずらしてしっかり湯切りし、こしょうを振りかけたら鍋を大きく混ぜて出来上がり~~
野菜をたくさん入れれば、鍋いっぱいの温野菜がものの10分もあれば作れます。
さてここからですが・・・
制限が多いお子さんの場合は、酢と砂糖(塩ゆでですが、必要なら塩も少し)で甘酢を作って振りかけて召し上がれ。
少し前にご紹介したように、下のようなダイダイやユズ、みかんの絞り汁プラス砂糖でもいいですよ。

制限がゆるいお子さんは、市販のノンオイルのドレッシングであえれば、忙しい朝でも簡単ですね。
そして、マヨネーズが好きなうちのダンナは、例によって こっそりマヨ活しております こらこら、子供が見てるでしょ、まねするからドバドバかけるのはやめ~~~~![[いす]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/171.gif)
どっさり作れば、朝と昼で食べれますし、あるいは、鍋ごと冷蔵庫に入れる荒技で冷蔵しておけば、晩のメインディッシュの付けあわせにも使えちゃう。
目先が変えたければ、レタスなどの生野菜と最後にあわせてもいいですね。
でも、冬場は案外食あたりが多い季節なので、幼い子には生野菜よりゆで野菜がおすすめですよ~~~![[揺れるハート]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/137.gif)
どっさり作って、豪快に食べてみませんか![[わーい(嬉しい顔)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/140.gif)

にひにひ、こちらのお野菜も温野菜でおいしいんだわぁ~
去年もご紹介したアレがいよいよ収穫シーズンとなりました

にほんブロ グ村
ランキングに参加しています。ポチしていただけると、励みになります。
肌が乾燥すれば、かゆみも出やすく、湿疹も治りにくくなるため、まずはアトピーっ子の肌が潤う食べ方を工夫してみませんか?(もちろん!ママの肌もきれいになります)
そのためには、サプリより野菜や果物などから、ビタミンCやAをはじめとするミネラル類をしっかり食べて補うのが、幼い子に安全に出来る栄養の摂り方の近道です。
そこで朝から簡単に出来て、パン食にも合い、お鍋いっぱいに作れる温野菜レシピをご紹介しますね。
用意するのは、旬の洋野菜
今回は、カリフラワー、キャベツ、にんじんをチョイスしましたが、ブロッコリーや小松菜、きのこ類や薄切りにしたレンコンなどを加えてもおいしいですよ。
野菜だけで作ってもいいのですが、ここでは子供が喜ぶマカロニも入れて作ってみました。多めにマカロニを加えれば、これだけでご飯代わりにもなりますね。
それがこちら
マカロニは早ゆで2分タイプをチョイス 少ない水で簡単に火が通り、すぐ出来上がりますよ。
まずは、マカロニがゆでられる程度の水3~4Cに、塩 二つまみを加えて、鍋をまず火にかけます。
火が通りにくいにんじんを1センチ程度の角切りにし、どんどん鍋に入れてゆきます。
次に火が通りにくいカリフラワーをばらして洗い、マカロニと一緒のタイミングで鍋に投入します。(マカロニが湯にちゃんと浸るよう、マカロニから入れてね。)
キャベツをざく切りにして、鍋の一番上に均等に振りまきながら入れて、そのまま蓋をして火が通るまで蒸しゆでします。
その間ず~~っと火がついているので、徐々に野菜に火が通ってゆきますよ。
どんどん入れてゆきたいので、ザクっと切って入れていくのがコツです
キャベツの色が変わって火が通ったら、蓋を少しずらしてしっかり湯切りし、こしょうを振りかけたら鍋を大きく混ぜて出来上がり~~
野菜をたくさん入れれば、鍋いっぱいの温野菜がものの10分もあれば作れます。
さてここからですが・・・
制限が多いお子さんの場合は、酢と砂糖(塩ゆでですが、必要なら塩も少し)で甘酢を作って振りかけて召し上がれ。
少し前にご紹介したように、下のようなダイダイやユズ、みかんの絞り汁プラス砂糖でもいいですよ。
制限がゆるいお子さんは、市販のノンオイルのドレッシングであえれば、忙しい朝でも簡単ですね。
そして、マヨネーズが好きなうちのダンナは、例によって こっそりマヨ活しております こらこら、子供が見てるでしょ、まねするからドバドバかけるのはやめ~~~~
どっさり作れば、朝と昼で食べれますし、あるいは、鍋ごと冷蔵庫に入れる荒技で冷蔵しておけば、晩のメインディッシュの付けあわせにも使えちゃう。
目先が変えたければ、レタスなどの生野菜と最後にあわせてもいいですね。
でも、冬場は案外食あたりが多い季節なので、幼い子には生野菜よりゆで野菜がおすすめですよ~~~
どっさり作って、豪快に食べてみませんか
にひにひ、こちらのお野菜も温野菜でおいしいんだわぁ~
去年もご紹介したアレがいよいよ収穫シーズンとなりました
にほんブロ グ村
ランキングに参加しています。ポチしていただけると、励みになります。
アトピー食ブログ&生活ブログのまとめコーナー 2012/01/27 [アトピーっ子との生活]
tamagonashi寒い時期の乳製品は<温めながら少量を利用してアレルギー予防を | http://t.co/ptyrTqt201/26 17:15
tamagonashi『元気にアトピー暮らし!寒い時期の乳製品は温めながら少量を利用してアレルギー予防を』|http://t.co/UCqRK1Y501/26 17:29
前の2件 | -












