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食品添加物「コチニール」での、アナフィラキシーショックにご注意を! [アレルギートピックス]
消費者庁が、コチニール色素により呼吸困難を伴う急激なアレルギー症状である急性アレルギー反応(アナフィラキシー)を起こす恐れがあると注意勧告を行いました。
食品添加物のコチニールについては、以前もブログに載せましたが、カニかまや魚肉ソーセージのような練り製品やお菓子や飲み物、そして、口紅のような化粧品などにも使用され、赤やピンクに着色します。
たまたま朝の情報番組「モーニングバード」で、この特集していたので見ていたのですが、登場した患者さんには子供の頃からずっと愛飲しているイチゴ飲料があり、長年摂取する中でコチニールにアレルギー反応を起こしてしまったようです。
ちなみに
我が家は練り製品が大好きなので、以前からコチニールを摂取しないよう食品の裏ラベルをチェックしていたのですが・・・・・

うっ・・・
出てきました・・・・ ダンナの大好きな魚肉ソーセージ![[ふらふら]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/144.gif)
どこかわかりますか?
チェックが甘かったのですが、コチニール=カルミンでもあるので、カルミン酸系色素がどうやら怪しいですね。
ただ、
アナフィラキシーを起こす添加物は、コチニールだけの問題ではないと感じます。
先日も甘味料ソルビトールでの死亡事件もありましたので、この先 食品添加物でアレルギーを起こす人は増えてくると思われます。
もちろん
食品メーカーさんのためにも書いておきたいのですが、これらは一度食べただけでアレルギーを起こす危ない添加物ではありません![[あせあせ(飛び散る汗)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/162.gif)
要は、嗜好品としてひんぱんに、あるいは、長年摂取することでアレルギーの引き金になる事が問題なのです。
好きでよく食べたり飲んだりする頻度が高い加工品にアレルギーを起こしてしまう可能性は、今後どなたにもあると考えられます。
特に幼いお子さんは、薬品に対する許容度が低いので気をつけて![[ダッシュ(走り出すさま)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/164.gif)
私は安全性について自信を持てない、疑問が残るなと思えば、食物にアレルギー反応が起きにくくなる 時期(個人差はありますが、2、3歳くらい)までは食べさせない、と言うルールで食べ物を選んできましたが、これからは大人も食品添加物が含まれる食べ物や飲み物には配慮が必要になるかも![[ふらふら]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/144.gif)
ずっと愛飲している飲み物やサプリメント、欠かせない嗜好品・・・なんて・・・
どなたにもどっさりありそうですね![[もうやだ~(悲しい顔)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/143.gif)
これでちょうど1000記事目になります。不定期の更新ながら、いつもご訪問いただいてありがとうございます。
ご訪問が出来ない日もあり、心苦しいのですが、これからもアレルギーと食べ物の話を中心に、週3回の更新を目安にがんばってゆこうと考えていますので、これからも健康オタクのよいこをよろしくお願いします。

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こちら http://www.caa.go.jp/safety/pdf/120511kouhyou_9.pdf#search='消費者庁 コチニール' 2012/5/11付け
以前載せたコチニールの記事です。 この添加物は虫からの抽出ですので、微量のたんぱく質が含まれ、これがアレルギーを引き起こす原因になっています。
http://sweetbaby.blog.so-net.ne.jp/2009-12-03
食品添加物のコチニールについては、以前もブログに載せましたが、カニかまや魚肉ソーセージのような練り製品やお菓子や飲み物、そして、口紅のような化粧品などにも使用され、赤やピンクに着色します。
たまたま朝の情報番組「モーニングバード」で、この特集していたので見ていたのですが、登場した患者さんには子供の頃からずっと愛飲しているイチゴ飲料があり、長年摂取する中でコチニールにアレルギー反応を起こしてしまったようです。
ちなみに
我が家は練り製品が大好きなので、以前からコチニールを摂取しないよう食品の裏ラベルをチェックしていたのですが・・・・・
うっ・・・
どこかわかりますか?
チェックが甘かったのですが、コチニール=カルミンでもあるので、カルミン酸系色素がどうやら怪しいですね。
ただ、
アナフィラキシーを起こす添加物は、コチニールだけの問題ではないと感じます。
先日も甘味料ソルビトールでの死亡事件もありましたので、この先 食品添加物でアレルギーを起こす人は増えてくると思われます。
もちろん
食品メーカーさんのためにも書いておきたいのですが、これらは一度食べただけでアレルギーを起こす危ない添加物ではありません
要は、嗜好品としてひんぱんに、あるいは、長年摂取することでアレルギーの引き金になる事が問題なのです。
好きでよく食べたり飲んだりする頻度が高い加工品にアレルギーを起こしてしまう可能性は、今後どなたにもあると考えられます。
特に幼いお子さんは、薬品に対する許容度が低いので気をつけて
私は安全性について自信を持てない、疑問が残るなと思えば、食物にアレルギー反応が起きにくくなる 時期(個人差はありますが、2、3歳くらい)までは食べさせない、と言うルールで食べ物を選んできましたが、これからは大人も食品添加物が含まれる食べ物や飲み物には配慮が必要になるかも
ずっと愛飲している飲み物やサプリメント、欠かせない嗜好品・・・なんて・・・
どなたにもどっさりありそうですね
ご訪問が出来ない日もあり、心苦しいのですが、これからもアレルギーと食べ物の話を中心に、週3回の更新を目安にがんばってゆこうと考えていますので、これからも健康オタクのよいこをよろしくお願いします。
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旬のたけのこを下ゆでしたあとは、こんな保存方法がおすすめです [レシピ]
たけのこの下ゆで方法に続いて、今回は保存方法についてご紹介したいと思います。
まずは、一週間程度で食べ切るのなら、こんな方法がおすすめです。

煮汁または水を張ったボールに浸して冷蔵庫へいれ、二、三日に一度水を張り替えながら保存します。(ちゃんと素材が浸るよう、必要ならお皿を上に載せるといいですよ)
または

保存用のビニールに入れ、しっかり空気を抜いてチャックし、冷蔵庫で保管します。(こちらも水は替えてくださいね)
でも、もう少し保存したい場合には、こんな保存方法を使います。
一番簡単なのは、冷凍保存![[黒ハート]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/136.gif)
前も書きましたように、家庭の冷蔵庫では冷凍状態も悪いですし、冷凍の匂いも付くため一カ月以内に食べ切るのがおすすめです![[ー(長音記号2)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/166.gif)

手早く凍らせるために薄くスライスし、一回分を小分けして、出来るだけ平らにならして空気を抜いてから凍らせています。
また
昔ながらの塩漬けにするのも簡単ですよ。こちらも水に浸すより、より長く保存できます。

やはり薄くスライスして、たっぷりの塩と混ぜるだけ。シナチク系の歯ごたえがある たけのこが楽しめます
はじめはたけのこから水分が出て溶けるので、そこに さらに塩を足し、たけのこ全体にいつも塩がまぶされている状態にしておけば、OK![[揺れるハート]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/137.gif)
食べる前には、水に浸して塩抜きをして使います。
そして、
今回はじめて試したのが、ヤッペママさんおすすめの乾燥保存(こちらの記事です)![[ハートたち(複数ハート)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/139.gif)
これも塩漬け同様に、長間保管が楽しめそうですよ。
薄く切って、10%くらいの濃い目の塩を加えて水を出した後、ざるに入れて二日干しました。

天候にも左右されるので、晴れが二日続くのを確認してから作るといいですよ。

今回、春の天候が変わりやすく、外干しでは乾かすのが難しかったので、塩分が落ちない程度に乾かしてから車のダッシュボードに乗せて干しました。
こちらはカリカリです
この後、ビニール袋にいれ、干ししいたけの感覚でコンパクトに冷蔵庫で保存しています。
ところで、
前回も書きましたが、たけのこはかゆみが出やすい素材なので、湿疹やかゆみが出ている
お子さんは、アレルギーを刺激しないよう
一度にたくさん食べ過ぎない
毎日続けて食べない(最低でも一日以上あいだを空けて食べる )
の二点に気をつけながら食べてくださいね。
また、にきびが出やすい人や口内炎が出やすい方も、食べ過ぎないようお気をつけて![[あせあせ(飛び散る汗)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/162.gif)
さて

きのうは、保存したタケノコを使って、炊き込みご飯を作りました。
本当は、たけのこだけ入れた炊き込みご飯のほうが香りが引き立つのですが、アレルギー的にかゆみが出やすい素材だけを具にするのに抵抗があるため、私は多めに具を入れて作ります。
今回は、タケノコ、にんじん、平テン、しいたけの具入りです。
水戻しした干ししいたけを用意し、戻し汁を炊くときの煮汁に使いました。
具を薄く刻んで加え、みりん、砂糖、しょうゆを加えたら、油をタラリと入れるのがおいしいコツ![[手(チョキ)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/87.gif)
具を炒めなくても、コクがある炊き込みご飯を楽しめます。
加熱も出来て、アレルギー的にもおすすめな油なら、エクストラバージンオリーブオイルがいち押しですが、独特の香りが苦手な方は、米油でもいいですよ。
今だけおいしい旬のタケノコを上手に利用して楽しんでくださいね![[わーい(嬉しい顔)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/140.gif)
「簡単に下ごしらえ♪旬でおいしいたけのこのゆで方です 」の記事へは、こちらから
http://sweetbaby.blog.so-net.ne.jp/2012-05-13

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ヴィラブランカ オーガニック エクストラバージンオリーブオイル 500ml
その他バージンオリーブオイルはこちら
アトピーっ子の調理には、α-リノレン酸系の油がおすすめです。例えばそれが アマニ油やしそ油などですが、加熱するとダメな油も多いので、これらの油は、サラダなどで使うのがおすすめです。その点、オリーブオイルなら加熱もOK!ただし、甘い香りが慣れるまでは鼻に付くので、しばらくは我慢してくださいね。そのうち気にならなくなります。
α-リノレン酸 選りすぐり商品 売れてる順へはこちらから

「卵と牛乳なし!アトピーっ子にうれしい野菜たっぷり料理」メルマガには、アトピーっ子向けの食べ方アドバイスや手作りレシピがいっぱい!元気になれる健康的なレシピをいろいろと載せています。
まずは、一週間程度で食べ切るのなら、こんな方法がおすすめです。
煮汁または水を張ったボールに浸して冷蔵庫へいれ、二、三日に一度水を張り替えながら保存します。(ちゃんと素材が浸るよう、必要ならお皿を上に載せるといいですよ)
または
保存用のビニールに入れ、しっかり空気を抜いてチャックし、冷蔵庫で保管します。(こちらも水は替えてくださいね)
でも、もう少し保存したい場合には、こんな保存方法を使います。
一番簡単なのは、冷凍保存
前も書きましたように、家庭の冷蔵庫では冷凍状態も悪いですし、冷凍の匂いも付くため一カ月以内に食べ切るのがおすすめです
手早く凍らせるために薄くスライスし、一回分を小分けして、出来るだけ平らにならして空気を抜いてから凍らせています。
また
昔ながらの塩漬けにするのも簡単ですよ。こちらも水に浸すより、より長く保存できます。
やはり薄くスライスして、たっぷりの塩と混ぜるだけ。シナチク系の歯ごたえがある たけのこが楽しめます
はじめはたけのこから水分が出て溶けるので、そこに さらに塩を足し、たけのこ全体にいつも塩がまぶされている状態にしておけば、OK
食べる前には、水に浸して塩抜きをして使います。
そして、
今回はじめて試したのが、ヤッペママさんおすすめの乾燥保存(こちらの記事です)
これも塩漬け同様に、長間保管が楽しめそうですよ。
薄く切って、10%くらいの濃い目の塩を加えて水を出した後、ざるに入れて二日干しました。
天候にも左右されるので、晴れが二日続くのを確認してから作るといいですよ。
今回、春の天候が変わりやすく、外干しでは乾かすのが難しかったので、塩分が落ちない程度に乾かしてから車のダッシュボードに乗せて干しました。
この後、ビニール袋にいれ、干ししいたけの感覚でコンパクトに冷蔵庫で保存しています。
ところで、
前回も書きましたが、たけのこはかゆみが出やすい素材なので、湿疹やかゆみが出ている
お子さんは、アレルギーを刺激しないよう
一度にたくさん食べ過ぎない
毎日続けて食べない(最低でも一日以上あいだを空けて食べる )
の二点に気をつけながら食べてくださいね。
また、にきびが出やすい人や口内炎が出やすい方も、食べ過ぎないようお気をつけて
さて
きのうは、保存したタケノコを使って、炊き込みご飯を作りました。
本当は、たけのこだけ入れた炊き込みご飯のほうが香りが引き立つのですが、アレルギー的にかゆみが出やすい素材だけを具にするのに抵抗があるため、私は多めに具を入れて作ります。
今回は、タケノコ、にんじん、平テン、しいたけの具入りです。
水戻しした干ししいたけを用意し、戻し汁を炊くときの煮汁に使いました。
具を薄く刻んで加え、みりん、砂糖、しょうゆを加えたら、油をタラリと入れるのがおいしいコツ
具を炒めなくても、コクがある炊き込みご飯を楽しめます。
加熱も出来て、アレルギー的にもおすすめな油なら、エクストラバージンオリーブオイルがいち押しですが、独特の香りが苦手な方は、米油でもいいですよ。
今だけおいしい旬のタケノコを上手に利用して楽しんでくださいね
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簡単に下ごしらえ♪旬でおいしいたけのこのゆで方です [レシピ]
先日、どっさりたけのこをいただきました。さっそくゆでて下処理したのでご紹介しますね。

最近、下処理が面倒だからと生のたけのこが売れなくなっているそうですが、自宅でゆでて食べれば、歯ざわりも香りも最高~~![[手(チョキ)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/87.gif)
生たけのこは時間の経過と共にえぐみが強くなりますので、出来るだけ早くゆでて下処理する必要があります。
米ぬかを加えるから、通常よりふきこぼれしやすくなりますが、保温調理鍋を使えば、とっても簡単に作れるんですよ。
用意するのは、たけのこの他には米ぬかとタカノツメ(乾燥唐辛子)だけですが、濃い米のとぎ汁や一味唐辛子でも代用可能です。(ちなみに、タカノツメは防腐効果ですので、なくてもアクは抜けますよ)
皮ごとゆでるのが本格的ですが、私は一度の手間でたくさんゆでたいので、いつも皮を取ります。

一枚ずつはがさずに、たけのこの先の方から、全体の長さの半分くらいまで、包丁を直径の
1/3程度まで入れてから、切り目にそって、手でメキメキと開けば楽ですよ。

鍋に入りやすい大きさに切って鍋に加え、米ぬか、タカノツメも鍋に加え、素材が水にかぶるまで水を足し、フタをせずに火にかけます。
大変ふきこぼれやすいので、その場を離れちゃダメ~![[ふらふら]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/144.gif)

どうしてもたけのこが浮かんでしまう場合は、縦半分に切るか、写真のように皿を乗せて落し蓋にし、煮汁に浸るように工夫します。
保温調理鍋の場合は、1分ほど沸騰させたら、フタをして保温器に入れ、2時間程度そのまま置いておきます。 ねっ、めっちゃ簡単でしょう
通常の鍋で煮る場合は、30分~1時間くらい、吹きこぼれに注意しながら、コトコト中火以下で煮ます。
ゆで時間が経過したら、アクが抜けたかどうかを、試しに食べてみてね。
OKなら、保温器から出して、ゆで汁が冷めるまで、そのまま漬けて置いておきます。通常の鍋で煮ている場合は、火を止めて放置します。 (一晩程度、そのまま浸しておくと、アクも確実にぬけます。)

下ゆでが済んだらすぐ使えますが、後で食べる場合は、煮汁または水を張ったボールに浸るように入れ、冷蔵庫へ。
または

保存用のビニールに煮汁ごと入れ、写真のように空気を抜いてからチャックして冷蔵庫で保管します。
4~5日で食べるのなら、これで保存はOKです。
初物を食べると75日間、寿命が延びる と言われますが、毎年 初物のたけのこを食べるときは、一番にはどんな料理を作ろうかとワクワクしちゃいます。

と言うのも、
子供のアトピーに悩まされてからは、かゆみも出やすいとされる たけのこを、普段は調理に使わないようにしているからです。
ちなみに、市販の加工品に含まれているたけのこは、原材料のところに「国産」の記載がなければ、たぶん中国産。
中国の保存品には、特に安全性に疑問を感じるから、わざわざ買ってまで食べたくないです![[ダッシュ(走り出すさま)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/164.gif)
だから
旬の時期だけ、自分でゆでたたけのこを調理し、アレルギーを刺激しないよう、何日か日を開けながら食べて楽しみます。
食いしん坊な私ですが、たけのこに関しては えらい ストイックでしょ?
ふふっ![[ー(長音記号2)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/166.gif)
たけのこの保存法について、次回後半に続きます
うちもついに買ってしまいました~~~![[ぴかぴか(新しい)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/150.gif)

濃厚枝豆風味と書かれた「ザクとうふ」です。ザクの汚れ感と空気バルブが鮮明になるよう、おしょうゆをたらり~。
包装紙にもこだわりがあって、名せりふのもじりで、
キヌとはちがうのだよ、キヌとは!! でもね・・・うう~ん、正直なところ、うちでいつも食べているキヌの方がうまいです。![[ふらふら]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/144.gif)
アイデアはすごいと思ったのですが、一個 198円で販売するのなら、ちゃんと味でも勝負して欲しい![[あせあせ(飛び散る汗)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/162.gif)
次は、シャアザクで、激辛豆腐なんてどう?

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最近、下処理が面倒だからと生のたけのこが売れなくなっているそうですが、自宅でゆでて食べれば、歯ざわりも香りも最高~~
生たけのこは時間の経過と共にえぐみが強くなりますので、出来るだけ早くゆでて下処理する必要があります。
米ぬかを加えるから、通常よりふきこぼれしやすくなりますが、保温調理鍋を使えば、とっても簡単に作れるんですよ。
用意するのは、たけのこの他には米ぬかとタカノツメ(乾燥唐辛子)だけですが、濃い米のとぎ汁や一味唐辛子でも代用可能です。(ちなみに、タカノツメは防腐効果ですので、なくてもアクは抜けますよ)
皮ごとゆでるのが本格的ですが、私は一度の手間でたくさんゆでたいので、いつも皮を取ります。
一枚ずつはがさずに、たけのこの先の方から、全体の長さの半分くらいまで、包丁を直径の
1/3程度まで入れてから、切り目にそって、手でメキメキと開けば楽ですよ。
鍋に入りやすい大きさに切って鍋に加え、米ぬか、タカノツメも鍋に加え、素材が水にかぶるまで水を足し、フタをせずに火にかけます。
大変ふきこぼれやすいので、その場を離れちゃダメ~
どうしてもたけのこが浮かんでしまう場合は、縦半分に切るか、写真のように皿を乗せて落し蓋にし、煮汁に浸るように工夫します。
保温調理鍋の場合は、1分ほど沸騰させたら、フタをして保温器に入れ、2時間程度そのまま置いておきます。 ねっ、めっちゃ簡単でしょう
通常の鍋で煮る場合は、30分~1時間くらい、吹きこぼれに注意しながら、コトコト中火以下で煮ます。
ゆで時間が経過したら、アクが抜けたかどうかを、試しに食べてみてね。
OKなら、保温器から出して、ゆで汁が冷めるまで、そのまま漬けて置いておきます。通常の鍋で煮ている場合は、火を止めて放置します。 (一晩程度、そのまま浸しておくと、アクも確実にぬけます。)
下ゆでが済んだらすぐ使えますが、後で食べる場合は、煮汁または水を張ったボールに浸るように入れ、冷蔵庫へ。
または
保存用のビニールに煮汁ごと入れ、写真のように空気を抜いてからチャックして冷蔵庫で保管します。
4~5日で食べるのなら、これで保存はOKです。
初物を食べると75日間、寿命が延びる と言われますが、毎年 初物のたけのこを食べるときは、一番にはどんな料理を作ろうかとワクワクしちゃいます。
と言うのも、
子供のアトピーに悩まされてからは、かゆみも出やすいとされる たけのこを、普段は調理に使わないようにしているからです。
ちなみに、市販の加工品に含まれているたけのこは、原材料のところに「国産」の記載がなければ、たぶん中国産。
中国の保存品には、特に安全性に疑問を感じるから、わざわざ買ってまで食べたくないです
だから
旬の時期だけ、自分でゆでたたけのこを調理し、アレルギーを刺激しないよう、何日か日を開けながら食べて楽しみます。
食いしん坊な私ですが、たけのこに関しては えらい ストイックでしょ?
ふふっ
たけのこの保存法について、次回後半に続きます
濃厚枝豆風味と書かれた「ザクとうふ」です。ザクの汚れ感と空気バルブが鮮明になるよう、おしょうゆをたらり~。
包装紙にもこだわりがあって、名せりふのもじりで、
キヌとはちがうのだよ、キヌとは!! でもね・・・うう~ん、正直なところ、うちでいつも食べているキヌの方がうまいです。
アイデアはすごいと思ったのですが、一個 198円で販売するのなら、ちゃんと味でも勝負して欲しい
次は、シャアザクで、激辛豆腐なんてどう?
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「卵と牛乳なし!アトピーっ子にうれしい野菜たっぷり料理」メルマガには、アトピーっ子向けの食べ方アドバイスや手作りレシピがいっぱい!元気になれる健康的なレシピをいろいろと載せています。
ユズの種にアトピーを抑制する効果アリ? [アレルギートピックス]
今朝の新聞に、高知大学とユズの加工品販売で有名な馬路村の農協が共同研究した内容として、乾燥させたユズの種子をしぼって精製した油が、アトピー性皮膚炎の炎症を和らげる効果がある と言うものが出ていました。
詳しくは、こちらでも読めます
http://www.nikkei.com/news/local/article/g=96958A9C889DE6E3E0E4E4EAE4E2E3E2E2E7E0E2E3E09E93E2E2E2E2;n=9694E3E4E3E0E0E2E2EBE0E0E4EB
まだまだ商品化されるのには時間がかかるのでしょうが、ユズと言えばかんきつ類![[どんっ(衝撃)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/161.gif)
実は、これまでにもかんきつ類では、北山村のじゃばらに花粉症を緩和する効果があるかも・・・と、話題になっていました。
と言うことは、
まだ解明はされていないものの、かんきつ類の成分の中には、アレルギー症状を楽にする秘密が何かあるのかもしれませんね。
ちなみに、今の時期のかんきつと言えば、甘夏などがスーパーに並んでいるのではないかと思います。
我が家は果物も出来るだけ摂取するようにしているので、旬のかんきつ類もたまに食卓に並べます。
ただ
同じかんきつ類でも、グレープフルーツのような輸入のかんきつ類は、輸入の過程で防カビ剤などが使われていますから、薬剤にも過敏な赤ちゃんや アトピーっ子には不向きな果物ですのでお気をつけて。
今回はたけのこの予定でしたが、気になったので臨時ニュースでした。
くぅ~~~かわいいなぁ~

庭に大好きなアマガエルが時々バラなどの葉に遊びに来ています。でも、環境の変化に敏感なカエルたちは、年々少なくなりますねぇ。![[もうやだ~(悲しい顔)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/143.gif)
せめて私は、この子達のために、殺虫剤を使わずに花を楽しもうと思うのです。

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北山村じゃばら飴 210g
その他花粉対策特集はこちら
詳しくは、こちらでも読めます
まだまだ商品化されるのには時間がかかるのでしょうが、ユズと言えばかんきつ類
実は、これまでにもかんきつ類では、北山村のじゃばらに花粉症を緩和する効果があるかも・・・と、話題になっていました。
と言うことは、
まだ解明はされていないものの、かんきつ類の成分の中には、アレルギー症状を楽にする秘密が何かあるのかもしれませんね。
ちなみに、今の時期のかんきつと言えば、甘夏などがスーパーに並んでいるのではないかと思います。
我が家は果物も出来るだけ摂取するようにしているので、旬のかんきつ類もたまに食卓に並べます。
ただ
同じかんきつ類でも、グレープフルーツのような輸入のかんきつ類は、輸入の過程で防カビ剤などが使われていますから、薬剤にも過敏な赤ちゃんや アトピーっ子には不向きな果物ですのでお気をつけて。
庭に大好きなアマガエルが時々バラなどの葉に遊びに来ています。でも、環境の変化に敏感なカエルたちは、年々少なくなりますねぇ。
せめて私は、この子達のために、殺虫剤を使わずに花を楽しもうと思うのです。
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